当塾の名前の由来

こんにちは。浦和未来学舎塾長の鈴木です。

いつも当記事をお読みいただきましてありがとうございます。

本日は当塾の名前の由来についてお話しさせていただきます。

当塾の名前「浦和未来学舎」の最後「学舎」は、

いわゆるただの「まなびや」と言う意味ではなく、

今はなき柔道の私塾「講堂学舎」からとっています。

この講堂学舎は、かの有名な古賀稔彦などの有名選手を数々輩出した柔道の私塾で「虎の穴」とも呼ばれるハードな練習でも有名でした。

この講堂学舎は中量級の選手中心にも関わらず、試合では重量級の選手にガンガン立ち向かっていき、バタバタ投げ倒し、一時期は高校柔道界を席巻した柔道塾なのです。

(私自身もさして強くないのですが中学時代から、ずっと柔道をやっております。)

この「講堂学舎」が私の永遠の理想であり

当塾の理念でもあります

「勉強が苦手な生徒様でも、勉強を通して自信をつけて将来生き生きと社会で活躍してもらう」

というところにつながり「学舎」と言う名前をつけております。

軽量級や中量級の選手でも必死に努力すれば重量級の選手に勝てるのです!

当塾での修行のような勉強量についていただき、またそれに合わせてご家庭の都合を調整していただき、あらためてありがとうございます。

今後も生徒様の未来に向けて、出来る限り全力でサポートをさせていただき、出来る限り限界まで成績をあげていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

本日の記事は以上となります。

本日もお読みいただきまして誠にありがとうございました。

続きはまた後日書かせていただきますのでよろしくお願いいたします。

南浦和の個別指導塾

浦和未来学舎 塾長 鈴木需